海岸に居る。
砂浜に降り立ち、波は届かないだろうと思った位置にいたにも関わらず、予想以上に波の勢いが強く靴の中に早速海水が入り込む。
堤防の上に戻り、海岸を眺める。
堤防に自前のMacBookエアーを置いたら、その上に重ねて他のノートパソコンと楽器用のキーボードスタンドを置かれてとりあえず激怒する。
置いたのはどうやら父親。
帰り際、どうみても民家にしか見えない何かの施設のスタッフらしき女性から話しかけられる。
何らかの説明を受け、本を大量に借りることになる。
女性の名前は田辺さんで、電話番号を教えて本の他に自転車も借りる。
自転車のカゴに本を入れる。
むちゃくちゃ重い。
どこからか、紅白帽が落ちたので拾って自転車のカゴに入れる。
自転車に乗って最寄りの駅まで向かう。
途中で歩道に乗り入れる形で停車している消防車を見かける。
車道側から迂回して進みながら目覚める。
2016年03月28日
2016年02月12日
夢日記
外で仕事をしている。
駅の近くらしい雰囲気。
仕事上の知り合いを二人見かける。
ほんの少し挨拶をする。
雨が降り出したので、部屋に戻ろうと移動する。
途中、美味しそうなカレーの匂いに心奪われる。
部屋に戻ると、仕事をするMちゃんと見知らぬ白人の女がいた。
雨が降ったので取り敢えず帰った旨を上司に連絡しようと電話をかける。
電話がなぜか卓上の照明スタンドに似ている。
電話をかけてる最中、白人の女が話しかけてこようとするので、電話中だから待ってくれとジェスチャーで伝える。
上司が出たので話そうとすると、非常にテンパった声で妹の息子が危ないから何かあったなら事務所の部長に伝えてくれと言われる。
取り敢えず電話を切り、白人の女に話しかけると彼女も電話を使いたかったらしい。
電話の使い方と使い終わった後のばらし方を教え、使ったら元の場所に戻すよう伝えると、少し不思議そうな顔をしていた。
微妙な気持ちを感じながら程なくして目覚める。
駅の近くらしい雰囲気。
仕事上の知り合いを二人見かける。
ほんの少し挨拶をする。
雨が降り出したので、部屋に戻ろうと移動する。
途中、美味しそうなカレーの匂いに心奪われる。
部屋に戻ると、仕事をするMちゃんと見知らぬ白人の女がいた。
雨が降ったので取り敢えず帰った旨を上司に連絡しようと電話をかける。
電話がなぜか卓上の照明スタンドに似ている。
電話をかけてる最中、白人の女が話しかけてこようとするので、電話中だから待ってくれとジェスチャーで伝える。
上司が出たので話そうとすると、非常にテンパった声で妹の息子が危ないから何かあったなら事務所の部長に伝えてくれと言われる。
取り敢えず電話を切り、白人の女に話しかけると彼女も電話を使いたかったらしい。
電話の使い方と使い終わった後のばらし方を教え、使ったら元の場所に戻すよう伝えると、少し不思議そうな顔をしていた。
微妙な気持ちを感じながら程なくして目覚める。
2016年02月10日
夢日記
5対5で戦うなんらかのチームバトルに参加する。
詳細は不明だが、雰囲気はエアギア。
元々の自分のチームがあるのかは分からないが、現在はトロルパイソンと名乗られている。
毒トロル、なかなかに強そうな名前だと考える。
トロルパイソンから自分を含む三人、他のチームから二人が合流する事になっている。
他のチーム名は失念。
戦う場所が定められており、そこを目指して歩く。
最初は三人。
森の中を歩く。
森を抜けて住宅街に出る。
少し離れたところに大きなデパートかスーパーらしき建物、行く手右方向に空き地が見える。
進んだ先の駅で四人目と出会う。
しばし話し合い、先に進む。
体育館のような大きな建物に入る。
どこかから上に登れる場所を探していたら、突然床の一部がせり上がり始めるので慌ててしがみついてぶら下がる。
長い時間ぶら下り続け、手がヤバいと思いつつも、かなりのスピードで各階を通過していくので迂闊に床の上に移動できない。
振動で手に持っていたボールペンが落ちる。
仲間の一人がすかさずキャッチして床の上に投げ戻す。
そろそろ限界だと感じ、いちかばちか床の上に反動をつけて移動する。
無事に移動し、そのまま目覚める。
詳細は不明だが、雰囲気はエアギア。
元々の自分のチームがあるのかは分からないが、現在はトロルパイソンと名乗られている。
毒トロル、なかなかに強そうな名前だと考える。
トロルパイソンから自分を含む三人、他のチームから二人が合流する事になっている。
他のチーム名は失念。
戦う場所が定められており、そこを目指して歩く。
最初は三人。
森の中を歩く。
森を抜けて住宅街に出る。
少し離れたところに大きなデパートかスーパーらしき建物、行く手右方向に空き地が見える。
進んだ先の駅で四人目と出会う。
しばし話し合い、先に進む。
体育館のような大きな建物に入る。
どこかから上に登れる場所を探していたら、突然床の一部がせり上がり始めるので慌ててしがみついてぶら下がる。
長い時間ぶら下り続け、手がヤバいと思いつつも、かなりのスピードで各階を通過していくので迂闊に床の上に移動できない。
振動で手に持っていたボールペンが落ちる。
仲間の一人がすかさずキャッチして床の上に投げ戻す。
そろそろ限界だと感じ、いちかばちか床の上に反動をつけて移動する。
無事に移動し、そのまま目覚める。
2016年02月09日