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2015年11月08日

夢日記

見覚えのない高層マンションのような場所にいるが、自宅か居候中なのかは判断がつかない。

タバコ屋に用があり、屋外へ出かける。

急激な坂を上りつつ、正体不明ないろいろな店に顔を出しながらウロウロし続ける。

店の人間は仲良さげに見えて、少しこちらを馬鹿にしているように見えて、こちら側からも小馬鹿にされているような感じの距離感。

坂の頂上が見え始める。

どうやら地名は新宿らしいが、場所に見覚えはない。

坂の上では消防署員らしきコスチュームの人間が消防車らしき車両に巨大な銃を突きつける、というテロ的な状況に陥っていた。

消防署員らしき人間も消防車らしき車両も、色は銀や赤ではなく真っ黒。

そのテロ消防署員に対して「どうせこいつは撃てねぇよw」と煽りまくる警察官がいる。

野次馬の市民も周りにかなりの数いるけど大丈夫なのかなぁ、と思っていたら、消防署員は案の定消防車に向けて発砲する。

銃弾の直撃を受けて形状が歪む消防車。

『うわ、本当に撃ちやがったよこいつ...』『仕方ないから避難するか...』という雰囲気でチンタラその場を離れる一般市民の野次馬。

誰も慌てない。

少し坂を下ったところでAが飴をくれる。

周りの知り合いと思しき誰だかわからない人物達が口々に「A、優しい〜!」と誉めたたえる。

その後の記憶が曖昧なまま、気がついたら目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 19:05
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