O君に案内されて、本来立ち入ってはいけない場所を通ってバスに辿り着く。
誰かは分からないが、あまり感じの良くない人物が後ろにもう一人付いて歩いてる。
場面が変わり、どこかの広い空き地で現職場の男性数人と雑談をしている。
ただし、知っている人は誰もいない。
最初は雑談も盛り上がっていたが段々間が持たなくなってくる。
家を一瞬で塗装する話が出てくる。
とんでもない悪戯をして誰かを激怒させた人が居る。
程なくして目覚める。
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