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2014年07月28日

夢日記

仲良しの女性の友達と男性数人と猫と共にアパートの屋上にいる。

女性は職場のAさんのような気がするがハッキリとは分からない。

全員ロボットに乗って敵と戦ってるというアニメのような設定。

こっちがロボットの性能を向上させて戦闘が有利になるのと同じように、敵が能力を上げて来たらこちらの必殺技が通用しなくなるかもしれないと話す。

その他、同じ職場のF君と彼女が来月結婚すると話す。

その後、アパートの屋上に空いている謎の穴から、地上まで一気に滑り落ちるという遊びを行う。

謎の穴は猫一匹が通るのがやっとの狭さ。

最初に猫、次いで私が穴に入る。

摩擦でゆっくり滑り落ちる途中、やはり猫一匹がやっと通れそうな横穴がいくつも空いてるのを発見する。

穴の底には表に出られる横穴が空いてるが、それも猫一匹がやっと通れそうなサイズしかない。

先に滑ってる猫は地上に着いて普通に横穴から出て行ったが、地上に着いても私は横穴から出られない。

なので、地上に足が着いた瞬間、全力で壁をぶち抜き表に出る。

そんなの有りか?と自分で思いながら目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 13:23
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