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2014年06月19日

夢日記

場所は学校の中。

背の低い女性と特大のカップラーメンを食べている。

ふと気付くと女性は寝てしまっていたが、私より早くその特大カップラーメンを食べ切っていた。

食べ終えた私も寝ようとするが、誰かに何かの用事を伝えられ少ししか寝られない。

場面が変わり、どこかを数人で徒歩で移動している。

更に場面が変わり車で移動している。

私は助手席、運転は誰かは分からない元気な女性、後部座席に知らない男性。

運転手の女性は今読んでいる小説の内容を語り始める。

小説の内容は数人が共謀して一人の男を葬るピカレスク物だが、葬られる側の男の能力が色々と高すぎて完全犯罪に至らない。

小説の後半で、犯罪を共謀している数人の人物は全員特務警察の職員だと分かる。

更に場面が変わり、朝早くの地元の市街地をトイレを求めて彷徨っている。

時間帯が早すぎてどこの店も開いておらず、トイレ探しは難航する。

古い雑貨屋が開いていたが、服が掛けられているハンガーとハンガーの間がトイレだそうで、使う気にならずにそのまま外に出る。

本屋かデパートが開くのを待つか、トイレの為だけに駅に入るか迷いながら目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 05:41
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