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2016年07月07日

夢日記

誰かと戦いに、高い建物に入る。

建物は木造で、古びた旅館のような雰囲気。

最上階近い所でレストランらしき場所に入る。

誰かと何かを話し、少しイラつきながら建物から出るため逃げるように階下に向かう。

途中、階上に高価な本を忘れた事に気付き、嫌嫌ながら本を取りに戻る。

無事に本を取り戻し、階下に戻る際に、B君によく似た大柄な男と本について話し、意気投合する。

男は過去、何かを実行した結果、無理をし過ぎて身体を壊し断念したが、出来る範囲で再起を志すと語る。

男と固い握手を交わし別れる。

半地下の駐車場で送迎車を探すも、姿がない。

すでに出発してしまったらしい。

駐車場の柱の陰に昔の知り合いA君に似た男と知らない男の二人が、浮浪者らしい小汚ない格好で寝転がっていてビビる。

どうやって帰ればいいんだろう、と考えながら目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 12:48
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