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2014年09月14日

夢日記

かなり広い部屋の中で、無数の本棚の中から一冊の本を探している。

タイトルは分からないが、とても大切な本でかなり必死に探すがどうしても見つからない。

部屋の模様替えをする際に業者を雇わず自分でやるべきだったかと考え、軽くへこむ。

見かねた母親が本の捜索を手伝ってくれる。

模様替えを行った業者さんが、模様替えの最中部屋のあちこちに転がっていたお金を集めてくれており、総額が数百万円だったことを母親から聞く。

マジか、超見に行きたい!と思いつつも本の行方が気がかりなので捜索の方を優先させる。

直後、車輪付きの担架に乗せられた半死半生の糸井重里らしき人物を、誰か分からない二人と協力して運ぶ。

糸井重里らしき人物は「元気になった」と言って弱々しく笑うが、全くそうは思えない。

しかし、他の二人は本当に元気になったと信じており、万歳して喜び始める。

えっ、コイツら本気?と思いながら目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 14:13
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