スポンサード リンク


2014年06月22日

夢日記

季節は夏っぽい風景。

個人経営の駄菓子屋的な店を後ろに控えた田舎のバス停のような場所に、友人の女性Gと知らない男性と私の3人で座っている。

Gは常に私に話し掛けて来ており、もう一人の男性の事をナチュラルにシカトしている。

男性はあからさまな嫉妬の表情を私に向けては来るが、自分からは何も話し掛けて来ない。

Gが駄菓子屋的な店でジュースを買って来た。

店の中には犬がいたらしく『それ買うの?買ってくれるの?っていう顔でこっち見てた』と話していた。

他に何か別のシーンが有ったが、詳細は不明。

程なくして目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 02:44
スポンサード リンク


PAGE TOP ▲
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。