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2014年08月31日

夢日記

竹林の外側に作られた竹製のやぐらに昇る。

やぐらの高さは15m程あり、かなり高くて怖い。

近くに住むどこかのお爺さんとお婆さんが何かを話しかけてきており、その話を聞きながらやぐらを昇ると、いきなりやぐらが崩壊して落ちそうになるが、間一髪崩れずに残った部分に手を掛け落ちずに済む。

場面が変わり、どこかの洞窟内に居る。

地下へ続く長い階段が真っ直ぐに続いており、階段の下から女性二人が話をしながら階段を上って来る。

洞窟内は暗いが、入り口にほど近い私の手の届く場所には洞窟内を照らす照明のスイッチがあったので、照明のスイッチをオンにする。

すると女性の話し声は消え、明るくなった洞窟内を見ると二人居ると思われた女性は一人しか居らず、その女性はしゅーっしゅーっという呼吸音をさせながら四つん這いで階段を駆け上がって来た。

髪型は黒髪のショートボブ、花柄のワンピースを着ていて身長は160cmくらいで色白の痩せ型だが、階段を駆け上がって来る最中ずっと顔を臥せていたので顔は分からない。

その女性に向けて真っ直ぐ手を伸ばし「来るな!」と叫ぶ。

あまりの異様さに弱冠ビビりながら目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 10:32
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