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2014年08月12日

夢日記

バスを降りて山の中腹に建てられた施設で何かの仕事を始める。

仕事を始める前に施設内の各所を点検してまわるが、その際にアルファベット四文字が二組書かれた指輪を二個拾う。

書かれたアルファベットは二個とも同じだった。

Aさんが具合が悪いと言い出し仕事を始められないが、その場に設置されたベッドで横になりつつも元気そうに喋っているので半分は仮病なのかもしれないと思う。

取りあえず布団をAさんにばっさり被せる。

その後、携帯の連絡先を交換しようとするが、何故か赤外線の受信が上手く行かず弱冠焦る。

少し動揺したまま目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 10:05
2014年08月13日

夢日記

電車に乗って一駅移動したら、まったく見ず知らずの駅に着いてしまう。

Yさんらしき人と一緒に行動している。

逆方向の電車に乗って出発した駅に戻ろうとするもホームの構造が電車が走れそうもない入れ子状になっており、意味不明で戻れない。

携帯で駅名を検索すると、一駅しか移動してないハズなのに遠くの他県まで来ていた。

途方に暮れたまま目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 20:09
2014年08月15日

夢日記

詳細は不明だが、母方の実家付近に似た道を歩いている。

自販機で何かを買おうとしているところを後ろから誰かに話しかけられている。

場面が変わり、実家付近の十字路を歩いている。

道の反対側から来た女性に何かを言われている。

更に場面が変わり、実家の近くの公園らしき場所で直径200メートルは有りそうな巨大な円形の怪物に何かを要求される。

しかし怪物の要求は思いのほかショボく、幻影で大きく見せているだけか、或いは正体は只の人間じゃないだろうかと推測する。

怪物からの要求を満たす為に、13人の女性と一人ずつ何かを探して付近を歩き回る事になる。

何故か少し悔しい気持ちで目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 19:21
2014年08月17日

夢日記

実家近辺に何故か二階建てのアパートが建っており、昔の友人Yとそこに帰る。

辺りは真っ暗で、深夜らしい。

Yはどことなく冷たく、雰囲気にトゲがある。

Yが帰った後、よく見るとYの部屋のドアがほんの少し開いているので、少し迷ってドアを閉めに行く。

Yは部屋の奥で炒めものを作っているらしい。

ドアをそっと閉じ、程なくして目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 14:42
2014年08月31日

夢日記

竹林の外側に作られた竹製のやぐらに昇る。

やぐらの高さは15m程あり、かなり高くて怖い。

近くに住むどこかのお爺さんとお婆さんが何かを話しかけてきており、その話を聞きながらやぐらを昇ると、いきなりやぐらが崩壊して落ちそうになるが、間一髪崩れずに残った部分に手を掛け落ちずに済む。

場面が変わり、どこかの洞窟内に居る。

地下へ続く長い階段が真っ直ぐに続いており、階段の下から女性二人が話をしながら階段を上って来る。

洞窟内は暗いが、入り口にほど近い私の手の届く場所には洞窟内を照らす照明のスイッチがあったので、照明のスイッチをオンにする。

すると女性の話し声は消え、明るくなった洞窟内を見ると二人居ると思われた女性は一人しか居らず、その女性はしゅーっしゅーっという呼吸音をさせながら四つん這いで階段を駆け上がって来た。

髪型は黒髪のショートボブ、花柄のワンピースを着ていて身長は160cmくらいで色白の痩せ型だが、階段を駆け上がって来る最中ずっと顔を臥せていたので顔は分からない。

その女性に向けて真っ直ぐ手を伸ばし「来るな!」と叫ぶ。

あまりの異様さに弱冠ビビりながら目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 10:32
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