スポンサード リンク


2014年06月14日

夢日記

凄く親しい気がする見たことの無い女性が、砂漠の緑化の仕方について考えている。

詳細は分からないが、緑化のやり方に問題が有り、私は反対の立場を取っている。

彼女は緑化の方法を例えて、沼から別の沼へ大量の亀を移動させるようなものと語った。

先頭の亀さえ正しく導けば、それに続く亀の大群も自動的に正しい道を進めるので、大きな流れを作るべき、というのが彼女の論。

私の反論は、どこに向かって進んでいるかを知ってるのは先頭の亀だけで、先頭以外の亀は何も知らないまま前の亀の後を追って歩いてるだけなのはおかしいし、沼に残っている卵はどうするのか?というもの。

決着が付かないまま場面が変わり、北極点を目指して誰かと三人で凍った世界を歩いている。

途中で縁者のお爺さんが居るハズの家に立ち寄るが、場所は合ってるのに家が見当たらない。

探してみると、家自体が全て雪に飲み込まれていた。

雪に飲まれた家の中で暮らす内に、縁者のお爺さんは目が見えなくなっていた。

来る日も来る日も暗闇の中で生活していたので、視力は必要無くなったという理屈らしい。

その失明の理屈を見える世界からの解脱とか解放とか言うのを聞いて、それは違うのでは?と思いつつ目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 21:21
2014年06月14日

夢日記

明日までに二曲作ってライブをやらなければならないのに一小節も作ってないので、ループの組み合わせでほぼ全て作り上げ何とかしようと考える。

歌詞を覚えられるかどうかが心配。

ユニットを組む相方は尊敬してるアーティストなのに、一度も曲を聴かさずにライブに引っ張り出さなくてはならず非常に心苦しい。

薄いノイズの垂れ流しをシンセかギターで担当して貰ってどうにかしようと考える。

ライブとは別に何かマズい問題が差し迫っている。

誰かがやって来るのだが、食べ物の事で騙さなければならない。

昔の職場の敷地内の植え込みにベビースターの焼きそば的なお菓子が捨てられてる。

匂いを嗅いでみるが食べられそうにない。

不意に目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 20:44
スポンサード リンク


PAGE TOP ▲