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2014年06月08日

夢日記

バスに乗って帰宅している。

物凄く急な坂の上から街を見下ろしている。

車内で毎日聴いていたNACK5のパワープレイ曲が今月最後となり、毎日聴いていたので素で歌えるようになっている。

女性ヴォーカルのカッコイイ曲。

曲の後半はリンドバーグのリトルウィングのサビそのまま。

坂を下った後、バスの運転手が『この道はダメだ』みたいな事を言って急にバスを方向転換させる。

道は工事中でも無く見た限りは普通で、何がダメなのかは分からない。

バスは広いグラウンドに裏口から入って行き、草野球をしていた人達の合間を縫ってゆっくり走る。

何でこんな所を走るのかと思いながら目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 15:53
2014年06月10日

夢日記

やたらと電車に乗って集団で何かしている。

Nさんが何やら大きな声で訴えている。

運転の仕方がよく分からない車でムチャクチャに走る。

誰か分からないが、ライバルであり且つ親友の男から逃げてるのか、探してるのか、或いはその両方。

およそ車では走れそうもない階段等も人を避けつつ走りまくる。

最後には何故か自転車。

捨てられてる大量のケンタッキーを拾おうかどうか迷ってると、逃げて探していたライバルで親友の男に自転車で追い抜かれ、発見されて目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 11:21
2014年06月14日

夢日記

明日までに二曲作ってライブをやらなければならないのに一小節も作ってないので、ループの組み合わせでほぼ全て作り上げ何とかしようと考える。

歌詞を覚えられるかどうかが心配。

ユニットを組む相方は尊敬してるアーティストなのに、一度も曲を聴かさずにライブに引っ張り出さなくてはならず非常に心苦しい。

薄いノイズの垂れ流しをシンセかギターで担当して貰ってどうにかしようと考える。

ライブとは別に何かマズい問題が差し迫っている。

誰かがやって来るのだが、食べ物の事で騙さなければならない。

昔の職場の敷地内の植え込みにベビースターの焼きそば的なお菓子が捨てられてる。

匂いを嗅いでみるが食べられそうにない。

不意に目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 20:44
2014年06月14日

夢日記

凄く親しい気がする見たことの無い女性が、砂漠の緑化の仕方について考えている。

詳細は分からないが、緑化のやり方に問題が有り、私は反対の立場を取っている。

彼女は緑化の方法を例えて、沼から別の沼へ大量の亀を移動させるようなものと語った。

先頭の亀さえ正しく導けば、それに続く亀の大群も自動的に正しい道を進めるので、大きな流れを作るべき、というのが彼女の論。

私の反論は、どこに向かって進んでいるかを知ってるのは先頭の亀だけで、先頭以外の亀は何も知らないまま前の亀の後を追って歩いてるだけなのはおかしいし、沼に残っている卵はどうするのか?というもの。

決着が付かないまま場面が変わり、北極点を目指して誰かと三人で凍った世界を歩いている。

途中で縁者のお爺さんが居るハズの家に立ち寄るが、場所は合ってるのに家が見当たらない。

探してみると、家自体が全て雪に飲み込まれていた。

雪に飲まれた家の中で暮らす内に、縁者のお爺さんは目が見えなくなっていた。

来る日も来る日も暗闇の中で生活していたので、視力は必要無くなったという理屈らしい。

その失明の理屈を見える世界からの解脱とか解放とか言うのを聞いて、それは違うのでは?と思いつつ目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 21:21
2014年06月15日

夢日記

三人の女性に剣を持たせ、巨大な金属の塊に斬り付けるよう命令するが、当然のように何の効果も無い。

女性達は大分参っている。

場面が変わり、海辺の美しい道をバイクで走ろうと思い立つ。

しかし乗っているのは何故かチャリ。

坂道の上に孔雀が居ると思いきや真っ白で大きな雉。

もっと先の景色も見ようかどうか迷うが、誰にも何も制限を受けていないのだから見たければ見に行こうと走り出す。

誰かに考えの後押しをされた気がする。

次第に道が賑やかになって来て、目の前をEそっくりな女の子が、慌ててチャリで走っていく。

何かを大きな声で叫んでいるがよく聞こえない。

道は大きな宴会場の最上階に続いており、チャリでそのまま入って行く。

中には、誰かを待っている見覚えの無い血縁の叔母さんが少しイラつきながら座っている。

時間にルーズではないしっかりした姿勢を誉めたつもりが『そんなに早く来た事など、この一年で一度も無い』と激怒し始め、恐れをなして逃げ出す。

階下に移動すると、友人が『シャツがおかしい』と言って誰かと揉めている。

よく話を聞いてみると『ハーフのシャツ』という言い回しを友人は襟のサイズの意味として話し、それを聞いた方はシャツのサイズ自体が半分の物という意味で受け取っていた。

その場の全員が納得し、相手を責めるよりも、まず自分がイメージしたものをその通りに相手に伝えられているかどうかを確かめるのが先だと考える。

満足した気分で目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 11:43
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