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2014年05月02日

夢日記

Yさんが車で私の家まで送ってくれる。

車中は終始和やかなムードで会話が弾む。

部屋は広く、一階になったり二階になったりする。

Yさんと共に何かのテレビゲームをして遊ぶ。

Yさんはしきりに『これで手を打った』といっている。

どうやらゲームの話らしい。

いつの間にかゲームで手を打ったハズが、仕事上での事になり変わっている。

マジか、と思いつつ目覚める。


夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 13:30
2014年05月03日

夢日記

私は平行世界へと転送され、そこで敵対する組織と戦う。

元の世界に居る仲間とは携帯を通じて連絡を取る事が出来るらしい。

街中で敵対組織に見付かり怒声を浴びせられ追いかけられるが、銀色の衝立のような物に隠れ逃げ切る。

夜中、敵対組織に追われ東急に似たビル内のエスカレーターを駆け降りる。

外に出たところに仲間が数人居る。

ビルの上部を見上げ皆で何かを相談する。

廃工場のような広い空間の淵が崖のようになっており、そこに箱を設置して隠れ敵対組織をやり過ごす。

パーティー会場のような場所の席の片隅で元の世界の人物と携帯で何かを話す。

詳細不明な魔王的な何かが居る。

元の世界に帰る際に一人、今の世界の住人を連れ帰る事になる。

敵対組織に追われ、この世界に居場所が無いらしい。

案内役の男が運転する車で急斜面の山道を移動中、元の世界の仲間と何かを話し、道端の小屋に有るレバーを操作すると、転送が開始される。

連れ帰る男は転送が始まった瞬間に昏倒。

案内役は『このぐらいは当たり前』的な感じのセリフを呟く。

案内役の男も連れ帰る男もアニメ的な美形。

自分の周りの空間が歪み、転送が始まった事を実感しながら目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 10:36
2014年05月07日

夢日記

CD付きゲームのCDの部分を担当した男に会う。

ギター担当。

ただしそのCDにギターの音は入っていない。

見た事ない地味な男だが、ニコニコと笑って気の良さそうな人。

ゲームはガンダム的なロボットが出てくる2Dアクションシューティング。

少し離れた場所で、マンホールの凹凸部分を使って何かを選別する。

大勢の女性に見守られている。

知ってる顔の女性はいない。

何が何だか分からないうちに目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 11:35
2014年05月08日

夢日記

実家付近の道路をバイクで走っていたら、速度超過でお巡りさんに捕まってしまう。

30kmで走らなければ行けないのに60kmで走っていた、と注意されるが、乗っていたのは原付ではなかったと思う。

場面が変わり、業務用のレーザー機器の使い方を誰かに説明する。

しばらくして目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 15:26
2014年05月09日

夢日記

かなりの大人数で駅前の歩道橋に集まり、一列で歩道橋を囲むように並ぶ。

列を二列に増やし、旧列と新列で相対する順番の人はそれぞれ真逆の物を身に付けるよう調整する。

全くサイズの合ってない女性用の服を着たオッサン等が散見される。

意味不明のまま目覚める。
夢日記 - 夢時間 posted by 正宗 at 14:59
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